お客さまアンケートの実施結果を公開します
2025年度 お客さまアンケート結果(概要)
お客さまの声から、次の進化へ。
1,000件を超えるお客さまの声から見えた"これからの整備業務"と"求められる機能"
アンケートへのご協力、心より感謝申し上げます
この度は、弊社製品をご利用の皆様を対象としたアンケート調査にご協力いただき、誠にありがとうございました。多忙な現場の中でお寄せいただいた貴重なご意見は、一つひとつ大切に拝見しております。
本ページでは、1,059件にのぼる回答結果の概要と、皆様の声から見えてきた「これからの整備業務」への弊社の取り組みについてご紹介いたします。
多くのお客さまにご協力いただいた調査結果
調査項目:製品の使い方や満足度、改善して欲しい点など
回答数
1,059件
調査期間:2025年12月〜2026年1月
多くの現場の声を反映した結果です。
約7割のお客さまからポジティブな評価
調査項目:製品およびサポート体制に対する満足度
💡 活用の方向性
安定した評価をいただいている一方で、残り約3割の不満点や改善要望にも今後の改善に積極的に反映してまいります。現場の皆様が抱える細かなストレスを解消し、より高い満足を目指してサポート体制の強化を継続的に推進してまいります。
安定した評価をいただいている一方で、残り約3割の不満点や改善要望にも今後の改善に積極的に反映してまいります。現場の皆様が抱える細かなストレスを解消し、より高い満足を目指してサポート体制の強化を継続的に推進してまいります。
現場が求めているのは「効率化」
調査項目:日々の業務課題とシステムへの要望⏱作業時間の短縮
🧾見積業務の効率化
⌨入力負担の軽減
🔗システム連携
💡 活用の方向性
「もっと早く・もっと楽に」というニーズに応えるため、入力ステップの削減や、外部システムとのシームレスな連携機能の実装を最優先で進めてまいります。
「もっと早く・もっと楽に」というニーズに応えるため、入力ステップの削減や、外部システムとのシームレスな連携機能の実装を最優先で進めてまいります。
AIが変える、見積業務の未来
調査項目:AI技術の活用および導入期待特に期待の高い機能(ユーザーニーズ)
自動見積
見積漏れ防止
損傷判定
工数算定
💡 活用の方向性
AIによる業務革新への高い期待を真摯に受け止め、現場の「助っ人」となるような実用性の高いAI機能の提供を検討してまいります。
AIによる業務革新への高い期待を真摯に受け止め、現場の「助っ人」となるような実用性の高いAI機能の提供を検討してまいります。
学び・交流への高い関心
調査項目:講習会やユーザー同士の交流イベントへの参加意向
💡 活用の方向性
実務に直結する勉強会やユーザー交流会を定期的に開催し、製品の使い方に留まらず、業界全体のトレンドを共有し合える場を構築してまいります。
実務に直結する勉強会やユーザー交流会を定期的に開催し、製品の使い方に留まらず、業界全体のトレンドを共有し合える場を構築してまいります。
これからの取り組み
🤖 AI機能の開発
⚡ 操作性の向上
📞 お客さま接点の改善
📡 情報コンテンツの改善
本調査結果は一部のお客様からの回答を集約したものです。